車の寿命でよく言われるのが

すでに1カ月たったのでもう勧誘はないでしょう。
車の寿命でよく言われるのが「走行距離が10万kmに達したら車の寿命である」という内容です。
車を買い替えるとき、「新車は安く買いたい。今乗っている愛車は高く売りたい」と誰でも思いますよね。
車 買い替え 下取り ディーラー
車の購入には、車両本体価格以外に、税金・手続き代行費用・自賠責保険などがかかってきます。
新車の場合は、本命とする車種の競合車種を調べておいて、そちらも検討していると伝えてみましょう。
加えて、いらなくなった車を下取りしてもらうとして、その価格の比較も忘れてはいけません。
まあ相手もお仕事なので仕方ないですよね。
買取り専門店での買取りを選ぶべき、これは結構知られていること。
「おっ、17万円以上も安いじゃん!!」
ちなみに、車の年式は、12月31日を超えると(1月1日になると)1年古くなります。
車の年式は、査定額に大きく影響し、車の年式が下がると(古くなると)、査定額は大きく下がってしまします。
私:いえいえ^^;(心の声/そんなに早く話せないっちゅ~の!)  まだ夫は帰宅もしていないので…。
ちなみに、新しく車を購入するディーラーで事故車を引き取ってもらうことも可能です。
一旦誰かの車として登録だけはされているので新車ではありませんが、ほとんど乗られていないため「未使用車」、他には「新古車」や「登録落ち」なんて呼び方もありますね。
車の査定は、日本自動車査定協会(JAAI)の基準のもと行われます。
実際にオーナーの中には、10万kmを軽く超える人もたくさんいます。
特に不具合もなく、まだ乗れそうであれば、もう1回車検を受けて『乗り潰す』方が良いかもしれません。
私は、保険会社の物損担当として3年現場で働いていましたが、
実際に車を売る人の半数以上は、下取りを利用しているといわれています。
しかも、年式が下がることによる査定額の下落は、毎年35万円という一定の額でなく、毎年10%や20%という“率”で下がってしまうんです。

 

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